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下顎後退

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  • Q

    ひどい開口症例です。近くに顎関節のMRIを撮ってくれる所を探してとってもらったところ、開口 閉口時とも円板はおちているとの診断でした。本人はあっけらかんとして、上の真ん中2本(11 21)だけ、なおしてくれればよいと言います。
    下顎を前方に移動させると、半咬頭くらい前方にはいきますが、長つずきせず、辛そうでスマーティには反映されていません。顎関節の症状は本人はそれほど訴えていません。スマーティの示した状態はあまりにもそんな動きはできないだろうという動きです。

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  • Q

    外科的処置に関してはとても消極的な方なので、アンカースクリュー使用が困難です。
    その場合でも修正して頂いたクリンチェックで進めて大丈夫でしょうか?

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  • Q

    【K】様
    •左側臼歯部シザーズバイト
    •二級2類叢生
    の患者様です。主訴は左側臼歯部のシザーズバイトの改善と、下顎前歯部の叢生改善を希望されております。
    下顎のみ8番があり、矯正開始前に抜歯予定です。
    最終位置とアタッチメントの設置を出来るだけ自分でする考えてクリンチェックを作ってみました。
    ステージング及び最終位置、アタッチメントのご指導お願いいたします。

    パスワード、IDは別途個別で送ります
    また、右下1番の抜歯は必要あれば抜歯する旨伝えております。
    宜しくお願いします

    A
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