Q A

Q
ご連絡ありがとうございます。
この方は叢生を気にされていて、咬合関係はあまり気にされていません。
下顎右側7と左側6は補綴されており、歯冠形態の修正も行えるかと思います。
Pもあり、できる限り歯の寿命を伸ばしたいとのモチベーションから矯正を希望された経緯もあるので、できる限り歯牙を保存し、不足分はIPRや補綴などで解決できると嬉しいです。
また8は抜歯可能ですので教えていただけますと嬉しいです。
ただ、この方7がPが進行しており、逆に7を抜歯し8を活用するなどできるのであればと思いまして、まだ処置に至っておりませんでした。

また、この計画に反映できなかったのですが、下顎が後方に押し込まれている感じがし、前方に誘導したところで配列することがもし可能であれば前歯部のリセッションは少なくできるかと思いながら、どのようにしたら良いか分からず、できる範囲での計画を作成し提出させていただいております。

ご指導の程宜しくお願い致します
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